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今週号(11/07)の記事ピックアップ

【起業で喝!山村活性のプレゼン 稲武の大会に全国から5チーム】
豊田市の中山間地域の活性化プランを行政トップになり切って提案する「とよたの市長をやってみりん!コンテスト」の最終報告会が4日、稲武町の稲武交流館であった。モノづくりは盛んだが起業マインドに乏しい豊田市に、少子高齢化が進む稲武、旭の中山間地から〝喝〟を入れようと初めて開かれた。全国から応募した5チームに中央省庁の若手官僚ら5人も助言者として手弁当で加わり、2泊の合宿2回を経てプランを練り上げた「本気」のコンテスト。どんな提案がなされたのか、会場をのぞいた。


【「ガラケー女」デマ投稿 原田私議 責任取り辞職】
8月に茨城県の常磐道で起きたあおり運転事件を巡り、この事件とは無関係の会社経営女性があおり運転をした男の車に同乗していた「ガラケー女」とのデマをネット上に流したとして、女性から慰謝料を求める訴訟を起こされた原田隆司豊田市議(57)=千足町=が5日に記者会見を開き、議員辞職したことを明らかにした。2日、杉浦弘高議長に辞職届を出し、受理されたことをフェイスブックで公開。先月30日の記者会見で「職務を全うしたい」と発言してから3日、辞職に追い込まれた。


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