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今週号(04/30)の記事ピックアップ

【下山方面に異変あり 女は度胸ドーンと起業し洋菓子店】
のどかな豊田市下山地区の農山村に〝異変〟が起きている。Iターンした女性二人が起業し、みずから育てた無農薬の有機野菜をトッピング材料に、オリジナル洋菓子を製造販売する「ニワトリトヤギト」(大沼町)に行列ができた。フラメンコダンサー福山理江さん(49)と、ITプログラマー苅安香織さん(40)=共に神殿町=の異色の組み合わせ。2年前に出会って農業を始め、「女性が家に持ち帰っても下山が感じられるお土産を」と22日にオープンした。GWには福山さん主宰のフラメンコスタジオがお店の前でダンス披露も。地域おこしもにらんだ女性パワーからしばらく目が離せない。


【拳母藩士はジャーナリストの先達】
日本の新聞の草創期、挙母藩出身の斎木環(たまき)が明治10(1877)年創刊の新潟新聞(現新潟日報)の初代編集長を務めていたことが、豊田市生涯活躍部専門監(文化財担当)の森泰通さん(56)の調査でわかった。新潟日報は初代編集長を斎木貴彦(うづひこ)とし、同一人物であるかが明らかになっていなかったが、貴彦が愛知県出身の士族だったことが判明。同一人物であるとほぼ特定された。わが国最初の民間新聞は挙母藩出身の岸田吟香(1833~1905年)らが創刊していることはわかっており、新聞草創期に挙母藩出身の二人が大きな役割を果たしていたことになる。


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